プレバト!!

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使える芸能人は誰だ!?
プレッシャーバトル!!
PB

プレバト!!
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 毎日放送
演出 水野雅之(MBS、総合演出)
プロデューサー 長富剛、田中良(MBS)
稲冨聡(吉本興業
林敏博(ビーダッシュ)
出演者 浜田雅功ダウンタウン
ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
エンディング EDテーマを参照
外部リンク 公式サイト
王様のチョイス!〜使える芸能人は誰だ!?〜
(パイロット版)
放送時間 19:00 - 20:54(114分)
放送期間 2012年8月9日(1回)
出演者 青木裕子(当時TBSアナウンサー
ほか
第1シリーズ
放送時間 木曜日19:00 - 19:55(55分)
放送期間 2012年10月11日 - 2013年9月19日(26回)
出演者 枡田絵理奈(当時TBSアナウンサー)
ほか
第2シリーズ
放送時間 木曜日 19:00 - 19:56(56分)
放送期間 2013年11月7日 -
出演者 豊崎由里絵MBSアナウンサー)
ほか

特記事項:
ナレーション銀河万丈
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プレバト!!』は、毎日放送(MBS)の制作により、TBS系列2012年10月11日から、毎週木曜日の19時00分 - 19時55分(JST)に放送されているバラエティ番組。2013年6月までは『使える芸能人は誰だ!?プレッシャーバトル!!』(つかえるげいのうじんはだれだ!?プレッシャーバトル!!)という番組名で、テレビ番組表では、番組タイトルをプレバトと略すことがあった。

2013年10月からは通常編成時の終了時刻を19時56分に変更[1]したが、先述した2時間特番のみの放送実績しかなく、2014年4月改編からも、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』と隔週交代で木曜19時00分 - 20時54分に放映されていた。2014年9月18日は21時54分まで、2015年3月19日は21時48分までの3時間特番が放送された。2015年6月25日には、2013年8月22日以来の通常編成での放送時間にて放送した[2]。しかし2015年秋の改編で『~モニタリング』が19時56分 - 21時49分に拡大し、レギュラー番組として2時間放送となったため、本番組は改編期を除き、原則として1時間枠で放送されるようになった。

当項目では、2012年8月9日の『スパモク!!』内で放送したMBSとTBSの共同制作によるパイロット版の特別番組王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜』(おうさまのチョイス 〜つかえるげいのうじんはだれだ!?〜)に関しても記す。

概要[編集]

「才能査定ランキング」と称し、芸能人が様々な物事の才能の有無を競う(それ以前の内容に関しては「沿革」を参照)。

ルール・システム[編集]

芸能人が俳句、生け花、料理の盛り付けなど様々な物事に挑戦。その作品・料理を専門家が判定し、才能の有無を査定していく。

1つのジャンルにつき事前に4-10人の芸能人が挑戦。出来上がったものを専門家が判定し、その内容によって「才能アリ」、「凡人」、「才能ナシ」と判定される。ただし、センスがあまりにも逸脱しすぎて評価のしようが無いと判断した場合は、「奇人」「査定外」としてランキングから除外される。査定の際には誰が作ったかは伝えず、査定終了後に作者が伝えられる。

才能ナシの最下位となった人に対しては、「○○のセンスが無く、番組を壊してしまう恐れがあること」と宣言しなければならないという罰がある。当初は全ての査定で行われていたが、現在では、2015年3月5日放送分の「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」とのコラボレーション企画であった俳句査定や、同年7月30日放送分のいけばな査定、2016年3月17日放送分の「2択で実力査定」での最下位、同年5月19日放送分の書道査定[3]、同年6月9日の夏パスタ査定[4]のように、稀に実施される程度である。

主なジャンルと査定方式
俳句
事前に出された全員共通の1枚の写真を元に一句詠み、番組に提出[5]。査定員の夏井いつきが査定し、70点以上で「才能アリ」、69〜40点で「凡人」。39点以下で「才能ナシ」の査定となる。
スタジオでは別室から中継を結び、解説や添削を行う(あまりに酷い場合には夏井も匙を投げることがある)。俳句の発表後、作者から俳句に込めた意味などを語ってもらうが、それらも判断材料に加味され、場合によっては減点・ランクダウンも発生する。
生け花
収録前にテーマとなる草花が発表され、その花を必ず使用したうえで1人30分の制限時間内に自由に生けてもらう。テーマの草花に加え、用意した他の草花や道具は自由に利用可能。出来上がった作品は華道家の假屋崎省吾が査定する。
スタジオでは目の前で作品の発表および手直しを行う(あまりに酷い場合には假屋崎も匙を投げることがある)。
盛り付け
挑戦者にはそれぞれ別々の課題料理が提示。その料理を自分のセンスで盛り付けてもらう。具材の配分や、器、サイドメニュー、あしらい、薬味、ソース、ドレッシング等は用意されているものであれば自由に利用可能。また、お題と乖離しないレベルであれば、用意された料理や食材を自分流にアレンジすることも可能。
出来上がったものを、判定する土井善晴が見て査定。評価の解説を行った後、最後に作者を明かす映像を見てもらう。
判定基準は見た目の美しさや独創性だけでなく、「一般的な料理の作法・マナーに則っているか」「料理の味を損ねる盛り付けではないか」「食べる人のことを考えた盛り付けになっているか」などが審査される。
絵手紙
描く題材は自由。出来上がった作品を、判定する花城祐子が見て査定。評価の解説を行った後、最後に作者を明かす映像を見てもらう。なお、花城には「どのような間柄の人に宛てた絵手紙か」だけが事前に伝えられる。
判定基準は「絵の味わい」「絵と字のバランス」「メッセージの工夫」各10点ずつ、合計30点満点で採点。21点以上で「才能アリ」、20〜11点で「凡人」。10点以下で「才能ナシ」の査定となる。
水彩画
描く題材は自由。出来上がった作品を、判定する野村重存が見て査定。評価の解説を行った後、最後に作者を明かす映像を見てもらう。
判定基準は「切り取り方」「正しい描写」「明暗」各10点ずつ、合計30点満点で採点。20点以上で「才能アリ」、19〜11点で「凡人」。10点以下で「才能ナシ」の査定となる。
料理
和食・煮物・パスタなどお題に沿って、旬の食材を自由に使ったオリジナルの料理を作る。
出来上がった料理を査定員となるその分野のプロが試食し、査定を行う。
芸術作品
陶芸・ステンドグラス・書道などお題に沿って、オリジナルの作品を作る。
出来上がった作品を査定員となるその分野のプロが見て、査定を行う。
特待生制度
師範への道のり
師範
名人
6段
初段
特待生 1級
5級
通常挑戦者
2015年10月からは「才能アリ」を複数回獲得する[6]、査定員が認めるほどの発想や技術が見られる[7]など、好成績を残してきた人をその分野の「特待生5級」と認定。番組ロゴのバッジを付け、ひな壇上部(周りには才能アリを獲得した分野が書かれたプレート)に座り、通常の参加者を見守る他、作品の品評を求められることもある。
また、通常のランキング発表後「昇格試験」に挑戦。査定員は事前に作者が特待生である事を知ったうえで、基本的な作法はもちろんのこと、高い技術や独創性などを重視した、通常よりも厳しい査定を実施し、出来に応じて「昇格」か「現状維持」かを判定。昇格判定を得られれば上のランクに進級することができる[8]
また、「連続して『現状維持』となり、進歩が見られない」や、「特待生としてあるまじき凡ミスを犯した」などの理由により「降格」判定が出ることもあり、その場合は一つ下のランクに落とされてしまう(特待生5級で降級の場合には通常挑戦者に戻り、名人初段で降級の場合には特待生1級に戻る)。
制度開始当初は「特待生」「名人」「師範」の3段階だったが、11月から特待生が細分化され7段階制となった。
2016年6月9日放送分で「名人」昇格者が現れ、それと同時に「名人」が初段~6段まであることと、「師範」になると専門家と同じ立場で解説できることが発表された(ただし、名人6段より上は伏せられており6段より上の段位があることも示唆された)

沿革[編集]

レギュラー放送開始までの経緯[編集]

前述の『王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜』(パイロット版)を基に、MBSの単独制作による全国ネットのレギュラー番組として、2012年10月より原則として木曜日の19時台に放送[9]。当番組の開始を機に、TBS系列では、2010年3月から2年半振りに木曜日の19時台を全国ネット枠に充てるようになった。ただし実際には、『スパモク!!』と同じ2時間枠でスペシャル版を編成することが一般的であった。またパイロット版がTBSとの共同制作だったことの名残りから、TBS女性アナウンサーがパイロット版に続いてアシスタントを務めていた。

TBSの木曜19時台が1時間体制(1992年10月より)になって以降、毎日放送が全国放送の制作に関わるのは初[10]。またTBS木曜19時枠は開局以来、その大半がTBS制作番組であるため、在阪キー局(ABC→MBS)が制作に関わった番組は、1992年4月 - 同年9月に19時30分 - 19時58分で放送された『近藤正臣の味覚人情報』(MBS制作)以来、20年ぶりである。ただし、木曜日のゴールデンタイム枠では、1999年2月まで20時台に放送された『全国制覇バラエティ ジパング大決戦!』以来となる。また、TBS系列における全国ネットでのゴールデンタイム枠でのバラエティ番組では、1999年3月まで19時台に放送され、4月から火曜20時枠に移動した『学校へ行こう!』以来となる。

パイロット版・代理対決時代[編集]

2つのチームが4つの種目で対決することを前提に、芸能界を代表する大御所芸能人(放送上の呼称は「王様」)2名が、自らの代わりに戦う芸能人(「戦士」)を指名。以下のルールに沿って、団体戦形式で「王様」の代理対決を展開していた。

  • 「王様」は対決種目の発表を受けて、「戦士」の自己アピールを参考に自分のチームの「戦士」を1名ずつ指名する。「王様」が2名とも同じ「戦士」を指名した場合には、ドラフト会議と同様の抽選を実施。抽選に当たった「王様」が、指名した「戦士」をそのまま獲得する。ちなみに、抽選に外れた「王様」は、未指名の「戦士」から希望の1名を選ぶ。
  • 「王様」が全ての「戦士」を獲得した後に、それぞれのチームの「戦士」が4つの種目で対決。対決が終わるたびに、チーム単位で成績を加算する。
  • 最終対決では、他の「戦士」より能力に秀でた「スペシャル戦士」2名が登場。「王様」は最終対決の前に、前述のドラフト会議方式で「スペシャル戦士」を選ぶ。
  • 「スペシャル戦士」を含めた5名の総合成績が高いチームの勝利。勝利チームの「戦士」には、金一封が贈られる。パイロット版では敗北チームの「王様」には、抽選で罰ゲーム(顔面パイ投げか顔面粉噴射)を決定し、執行することによって「王座陥落」となる。

「漢字書き順トーナメント」時代[編集]

2012年11月22日放送分から2013年6月までは、上記の団体戦に加えて、芸能人が個人単位で対決する種目(個人戦)として「漢字書き順トーナメント」を開始した。2013年最初の放送(1月17日の2時間スペシャル)からは、団体戦を廃止する一方で、「漢字書き順トーナメント」を中心に個人戦を放送。同年4月以降も、個人戦のみでレギュラー放送を続けていた。

2013年7月からは番組名が「プレバト!」に変更され、大幅にリニューアルされた。

漢字書き順トーナメント
8人の芸能人による個人戦。お互い衝立で相手が見えない状態で、指定された漢字を一画ずつ書いていく。両者とも正解であれば続行、書き方が分かれた時点でストップし判定。不正解者は脱落となり、正解者のみ続けて書いていく。最後まで正しく書くことができれば初めて勝利確定。両者正解・両者不正解の場合は課題の字を変えて再戦する。

出演者[編集]

レギュラー版[編集]

司会(コミッショナー)
進行アシスタント
ナレーション
実況
  • 上泉雄一(MBSアナウンサー、パイロット版から続投) - 2時間スペシャルで「漢字書き順トーナメント」「カロリー管理王決定戦」を放送する場合のみ担当。
  • 矢野武フリーアナウンサー)- 上泉が担当しない対決で実況
過去
  • 枡田絵理奈(当時TBSアナウンサー) - レギュラー版から出演していたが、結婚・退社準備[12]などに伴い2015年3月19日放送で降板した。
  • 江藤愛(TBSアナウンサー) - 2014年1月から、枡田が休暇や他番組との兼ね合いなどで出演できない場合に担当[13]

パイロット版[編集]

司会・コミッショナー
  • 浜田雅功[11](ダウンタウン) - 貴族風の衣装で進行を務める
アシスタント
  • 青木裕子(当時TBSアナウンサー) - 中世ヨーロッパ風の衣装で進行を務める
実況
  • 上泉雄一(MBSアナウンサー)
執事

※執事風の衣装で王様の補佐を務める。

王様
戦士
スペシャル戦士

主なコーナーと記録[編集]

現在[編集]

過去[編集]

EDテーマ[編集]

レギュラー版
  • jealkbDEAD ROCK」(2012年)
  • 徳山秀典「僕等の道」(2013年1 - 3月)
  • 超新星
    • 「抱・き・し・め・た・い」(2013年4 - 5月)
    • 「おかえり。」(6 - 7月)
    • 「BLOWIN'」(2015年7月 - 10月1日)
    • 「またキミと…」(2016年2月18日 - 3月)
    • ソンモ from超新星「Wake up」(1月 - 2月11日)
  • 河村隆一「Miss you」(2013年8 - 9月)
  • YU-A
    • 「Try Again」(2013年11 - 12月)
    • 「You are my superman」(2014年5 - 6月)
  • ぽこた「white love」(2014年1 - 2月)
  • MYNAME「F.F.Y」(3 - 4月)
  • koma'n「次、渋谷」(7 - 9月)
  • Amour MiCo「I WISH」(10 - 12月)
  • クリフエッジ「シリウス」(2015年1 - 3月)
  • I Don't Like Mondays.「WE ARE YOUNG」(4 - 6月)
  • CODE-V「DANCIN' CIRCLE」(10月15日 - 12月)
  • Doll☆Elements「Dear future」(2016年4 - 5月)
  • KEVIN(from U-KISS)「Make me」(6 - 7月)
  • RADIO FISH(feat.當山みれい)「GOLDEN TOWER」(8 - 9月)

放送リスト[編集]

※放送日は太字が2時間、斜体が3時間のSP。

過去[編集]

ネット局と放送時間[編集]

パイロット版[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ日数
近畿広域圏 毎日放送(MBS) TBS系列 2012年8月9日 19:00 - 20:54 制作局
関東広域圏 TBSテレビ(TBS)
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
福島県 テレビユー福島(TUF)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
新潟県 新潟放送(BSN)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO)
鳥取県・島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 山陽放送(RSK)
広島県 中国放送(RCC)
愛媛県 あいテレビ(ITV)
長崎県 長崎放送(NBC)
熊本県 熊本放送(RKK)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
青森県 青森テレビ(ATV) 2012年8月23日 19:00 - 20:54 14日遅れ
宮城県 東北放送(TBC) 2012年9月2日 14:00 - 16:00 24日遅れ
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
大分県 大分放送(OBS) 2012年10月7日 15:00 - 16:54 59日遅れ
沖縄県 琉球放送(RBC) 2012年11月1日 13:55 - 15:55 84日遅れ

レギュラー版[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ日数
近畿広域圏 毎日放送(MBS) TBS系列 2012年10月11日 - 木曜日 19:00 - 19:56 制作局
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
青森県 青森テレビ(ATV)
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
宮城県 東北放送(TBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
福島県 テレビユー福島(TUF)
関東広域圏 TBSテレビ(TBS)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
長野県 信越放送(SBC)
新潟県 新潟放送(BSN)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 CBCテレビ(CBC)
鳥取県・島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 山陽放送(RSK)
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(ITV)
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送(NBC)
熊本県 熊本放送(RKK)
大分県 大分放送(OBS)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
沖縄県 琉球放送(RBC)
福井県 福井テレビ(FTB)[26] フジテレビ系列 2016年4月3日 - 日曜 13:00 - 13:55 遅れネット

スタッフ[編集]

レギュラー版[編集]

  • ナレーション:銀河万丈
  • 構成:中野俊成、堀江利幸樅野太紀、相澤昇、寺田智和
  • TM:竹本友亮(MBS)
  • TP:深谷高史
  • SW:遠山康之
  • カメラ:小川利行
  • 音声:奈良岡純一
  • VE:水野博道
  • 照明:前田貢伺
  • PA:鈴木智之
  • VTR:齋藤雄一
  • モニター:馬場俊朗
  • VIZ:伊藤亮介
  • CG:田中秀幸(以前はタイトル)
  • 編集:藤井竜也、内田裕之
  • MA:堀博勝、前島真一
  • 効果:上口昭雄
  • 美術:松沢由之
  • デザイン:野口陽介
  • 美術進行:西村貴則
  • 大道具:宇津木文高
  • アクリル装飾:鳥居大吾
  • 電飾:斉藤誠二
  • メイク:Office MAKISE、JUN MAKE UP
  • スタイリスト:北田あつ子
  • 協力:ニューテレス、フジアール、プログレッソ、glow、HIBINO、ビーオネスト、フレイムグラフィックス、砧スタジオ、ビープス
  • イラスト:川崎あっこ
  • キャスティング協力:田村力、根岸美弥子(ビーオネスト)
  • リサーチ:フルタイム
  • 編成:西澤和也(MBS)
  • 宣伝:内藤史(MBS)
  • デスク:本井智世、井上美早(MBS)、岡田理絵子(b-DASH)
  • 制作プロデューサー:加茂忠夫、鈴木美帆(b-DASH、以前はAP)
  • 監修:岡田秀行(b-DASH、以前は演出)
  • AP:脇元皓暉(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、福岡雅秀(b-DASH)
  • AD:早川美沙(毎週)、宮原和音、小野郁理、加藤彩音、金城和彦、桑田悠司、山口香奈/大平唯加、三谷周平、大久保早紀、鎌田志緒里、友田岳詩、梶尾菜津美、渋谷七海、村上理奈、三井翔
  • ディレクター:松田裕士・茂木孝太・田中健太・本間和美(共にb-DASH)、大谷真也、佐々木卓也(FAT TRUNK)、西山嘉昭、鳥越一夫・柳信也・藤田恭輔(共にFAT TRUNK)、大森千代美(NET WEB)、藤野智光、角田瞬(b-DASH)、大峯あつし(FAT TRUNK)
  • 総合演出:水野雅之(MBS)
  • プロデューサー:長富剛(MBS)、田中良(MBS)、稲冨聡(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、林敏博(b-DASH)
  • 制作協力:b-DASH
  • 制作:吉本興業
  • 製作著作:MBS

過去のスタッフ[編集]

  • TM:永松良仁(MBS)
  • 照明:安藤雅夫
  • VIZ:京橋範彦(MBS、以前はCG)
  • 美術進行:安楽信行、林政之
  • 大道具:古川竜次、三谷陽介、菅原英一
  • 電飾:今井歩
  • 協力:FMT、ウインズウイン
  • 編成:合田忠弘、石田敦子、山田陽輔(山田→一時離脱→復帰)(MBS)
  • デスク:瀬田麻衣子、芝崎菜穂、仙北屋幾美(MBS)、反橋たかみ
  • FD:堀脇慎志郎、坂下明
  • AP:佐々木将人
  • AD:白石宗之、大城侑子、柳将和、西尾友里
  • ディレクター:寺沢隆、山本カンスケ、早川多祐、小石重蔵、加藤展康、杉本諭久、野村哲史、日下真行、多田裕介、緑川大介、中村武史(MBS)、伊藤健司・中田三浩(共にb-DASH)、大崎泰宏、山本健太郎、西岡正純、児玉光生(b-DASH)
  • プロデューサー:井口岳洋(MBS)

パイロット版[編集]

  • ナレーション:銀河万丈
  • 構成:中野俊成、寺田智和
  • TM:永松良仁(MBS)
  • TP:深谷高史
  • SW:遠山康之
  • カメラ:長瀬正人
  • 音声:奈良岡純一
  • VE:水野博道
  • 照明:安藤雅夫
  • PA:鈴木智之
  • VTR:高木稔
  • モニター:前島亮二
  • CG:京橋範彦(MBS)
  • タイトル:田中秀幸
  • 編集:藤井竜也
  • MA:川原崎智史
  • 効果:上口昭雄
  • 美術:松沢由之
  • デザイン:野口陽介
  • 進行:安楽信行
  • 大道具:古川竜次
  • アクリル装飾:石橋誉礼
  • 電飾:森智
  • メイク:Office MAKISE、JUN MAKE UP
  • 衣裳:横田尊正
  • 協力:ニユーテレスフジアールFLTglowHIBINOフレイムグラフィックス、ビーオネスト、ウインズウィン砧スタジオ、ビープス、第一興商、セイコータイムシステム
  • スタッフ協力:ビーダッシュMBS企画
  • 衣装協力:アンダーアーマー
  • 撮影協力:スシロー
  • リサーチ:今田佑
  • 編成:合田忠弘(MBS)、藤原麻知・岸田大輔(TBS)
  • 宣伝:内藤史(MBS)、鈴木慎治(TBS)
  • AD:白石宗之(ビーダッシュ)、平山崇(MBS企画)
  • デスク:阿部繭子(MBS)、河田つぎみ(ビーダッシュ)
  • FD:堀脇慎志郎(ウインズウィン)
  • AP:福岡雅秀・永田浩子(共にビーダッシュ)
  • チーフディレクター:中田三浩(ビーダッシュ)
  • ディレクター:山田雅之(MBS)、緑川大介、鳥越一夫(FAT TRUNK)、茂木孝太・岡山薫・加藤展康(ビーダッシュ)
  • 総合演出:水野雅之(MBS)
  • プロデューサー:井口岳洋(MBS)、稲冨聡(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、林敏博(ビーダッシュ)、中村和宏(MBS企画)
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:MBS・TBS

脚注[編集]

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  1. ^ 2013年10月基本編成 毎日放送 2014年1月4日閲覧。
  2. ^ 2015年4月9日には、1時間枠での放送ではあったが、通常より1分拡大であり、イレギュラー編成が続いていた。
  3. ^ この時は才能ナシ最下位となった梅沢に、追加の罰として番組オリジナルのTシャツを着せて宣言させた。
  4. ^ この時も梅沢にTシャツを着せて宣言させたが、さらなる追加の罰として、画面に映る時間を長くするために、才能ナシ最下位が決まった直後に着させている。
  5. ^ 期間はお題発表から2日間であることを出演者が明かしている。
  6. ^ 基準として、「連続して才能アリを獲得、かつ、2回1位を獲得する」。特待生制度導入以前に才能アリを獲得していた場合は「才能アリ1位獲得」
  7. ^ 絵手紙や水彩画では、満点かそれに準じた点数を獲得するなど。
  8. ^ 通常は「1ランク昇格」のみだが、非常に良い出来の場合には「2ランク昇格」が出る場合もある。
  9. ^ “有田、爆笑、浜田、ネプ、有吉ら新番組、TBS秋の改編発表”. お笑いナタリー. (2012年8月29日). http://natalie.mu/owarai/news/75571 
  10. ^ 1999年(平成11年)4月から2009年(平成21年)3月までは『あまからアベニュー』→『水野真紀の魔法のレストラン』が関西地区ではTBS系列のローカルセールス枠で放送されていた。
  11. ^ a b MBS制作全国ネットのレギュラー番組では『ジャパーン47ch(→ジャパーン47chスーパー!)』(2011年4月 - 12月)以来となる。
  12. ^ 枡田は有給休暇をすべて消化して、2015年6月18日にTBSを退社。
  13. ^ 2014年1月16日2月20日3月6日放送分が該当。
  14. ^ 順位は付けない。
  15. ^ 最高位は3段で、現時点の番組最高記録。
  16. ^ a b 減点により1度1位を逃している。
  17. ^ 3度目は二階堂の減点により1位を獲得。現時点で唯一、特待生から降格している。
  18. ^ 梅沢の減点により1位を獲得。
  19. ^ 第17回にてスタジオ初登場。
  20. ^ 第15・16回は、2つのブロックに分れ、上位による決勝戦で優勝を決めるルールで行われた。
  21. ^ 大渕愛子の挑戦を退け、24問連続正解中。
  22. ^ 一番正解数が少ない者を「本日のおバカ」とする。第5回は正解数の多い者を決める方式へ変更された。
  23. ^ 第4回の「勘の悪い芸能人」は上地だったが特に発表されなかった。
  24. ^ 町田健長尾昭子林修が解説。
  25. ^ 後半は千原せいじ、友利新、渡辺正行に代わって、ケンドーコバヤシ、芹那、藤本敏史が出演。
  26. ^ 2時間スペシャルの場合は、前編と後編に分け、再編集されることもある。

外部リンク[編集]

TBS系列 木曜19時台
前番組 番組名 次番組
スパモク!!
※19:00 - 20:54
【この番組までTBS制作・ローカルセールス枠】
使える芸能人は誰だ!?
プレッシャーバトル!!

プレバト!!
【ここからMBS制作・全国ネット枠】
-
MBS 木曜19:55 - 19:56枠
FACE 〜時代をつくる人々〜
※19:55 - 19:57
(火曜21:54 - 21:57枠に移動)
【この番組までMBS制作・ローカルセールス枠】
プレバト!!
【これよりMBS制作・全国ネット枠】
-
TBS 木曜19:55 - 19:56枠
もうすぐモニタリング
※19:55 - 20:00
【この番組までTBS制作・ローカルセールス枠】
プレバト!!
【これよりMBS制作・全国ネット枠】
-